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50代でショートにしたい。でもパーマはかけたくない。
そんな方のために、geekの施術実例を6つ紹介します。
パーマなしでも若く見える理由は、カットの設計にあります。どんなスタイルが可能か、写真で確認してみてください。

実例① ポイント:後頭部の丸みで若見え
トップに高さを作り、後頭部を自然に丸く設計しています。50代になるとトップがぺたんとなりやすいですが、パーマなしでも丸みを保てる理由はカットで位置を決めているからです。

実例② ポイント:えりあしを締めて首を長く
えりあしをすっきり締めることで、首が長く細く見えます。50代こそえりあしのラインが若見えを左右します。ここが広がるだけで一気に老けた印象になります。

実例③ ポイント:顔まわりに柔らかさを残す
顔まわりを削りすぎず、自然な柔らかさを残しています。50代は削りすぎると顔がこけて見えることがあります。強くなりすぎず、上品な印象を保つのが大切です。

実例④ ポイント:横から見たシルエットで決まる
ショートは正面より横顔が重要です。後頭部の丸みと首のラインが整うと、横から見たときに一気に若く見えます。50代はここを意識したカット設計が必須です。

実例⑤ ポイント:うねりを活かす質感設計
50代になると髪のうねりやクセが出やすくなります。パーマでごまかすより、カットの質感設計でうねりを味方にする方が長持ちします。削りすぎずツヤを残すことが鍵です。

実例⑥ ポイント:乾かすだけで決まる設計
スタイリングが楽なのは、カットが合っているからです。毎朝ドライヤーで乾かすだけで形になります。忙しい50代にこそ、手がかからないショートが向いています。
まとめ
50代のショートはパーマがなくても、カット設計次第で若く上品に見えます。大切なのは骨格に合わせた丸みの位置と、えりあしのライン設計です。似合うショートを探している方は、一度geekでご相談ください。
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